2024/12/19 18:54
「虫歯予防に効果がある」と長年信じてきたフッ素。
しかし、最近ではその認識が大きく覆されつつあります。実は、フッ素には深刻な健康上のリスクが潜んでいるかもしれません。
そもそもフッ素とは?
さまざまな物質と結びついて、「フッ素化合物 ( フッ化物)」として存在するもの。
岩石の中や海水などに天然に存在するものや野菜や果物にも微量に含まれている自然のものもあります。
しかし、工業製品や生活用品に使用されるフッ素は、主にアルミニウム製造などの工業過程で生じる「廃棄物」としてのフッ素が再利用されているのです!
衝撃的なのは、ハーバード大学の研究で明らかになった「フッ素によるIQ低下」
フッ素は脳の発達に影響を与え、知能の発達を阻害する可能性があることが科学的に証明されています。
さらに、フォーサイス神経毒学研究所の実験では、「安全」とされる量のフッ素でさえ、記憶力の低下や多動性障害につながる脳の変化を引き起こすことが確認されています。
わたしの多動症やADHDはもはやフッ素のせいでは?とすら思えますね〜笑
でも恨んではないですよ!自分の大切な個性の一部として愛してます。
ちなみに、フッ素の毒性って想像できますか?
これって、鉛やメチル水銀、ヒ素に匹敵するほど強力なんです。
なぜならフッ素は全ての生物に対して有害な「全般的原形質毒」であるから。この事実は、フッ素が殺虫剤や農薬としても使用されていることからも明らかです。
そんなものを体内に入れて平気なわけないですよね?
また、注目すべきは、「虫歯予防効果」という定説そのものが疑問視されている点。
フェザーストーン博士の研究によると、フッ素入りの水を飲んでいたグループと、全く飲んでいなかったグループの間で、虫歯の発生に差がないことが判明しています。
それどころか、フッ素は歯を脆くする可能性があるとの指摘もあったのです。
わたしたちの身の回りに存在するフッ素:
・歯磨き粉(フッ素化合物を含むもの)
・水道水(アメリカなど水道水にフッ素が添加されている国や地域)
・乳幼児の食品(ベビーフードの一部)
・ジュース(農薬などから果実に吸収されているもの)
・炭酸飲料水、お茶、ワイン、ビール
・ファーストフードのフライドチキン(機械で骨をとっているもの)
・缶詰の魚
・魚貝類
・フッ素添加された塩
・たばこ
・麻酔(メチオキシフルレンなどフッ素化合物を含むガス)
・農薬(クリオライト・フッ素化合物をふくむもの)
・フッ素加工(テフロン)のフライパン
・フッ素入りのコーティングスプレー
(参考:虫歯予防”フッ素”の真実 )
わたしは歯磨きは市販の歯磨き粉はつかわず「にがり」で磨いています。
歯きれいですね〜とも言われますが、にがり+麻炭でみがくと本当に歯も白くなってホワイトニングやクリーニングいらずなんです!
歯医者に行ったら開口一番に「フッ素塗布はやめてください」と伝えてます。
しっかり意思表示しないと、歯医者では勝手になにされるかわからないですからね。
自分の健康、家族の健康のために、正しい情報をしっかりと収集して適切な選択をすることが重要です。
みなさんもフッ素との付き合い方を見直してみませんか?
ちなみに漢方蒸しは体内に蓄積された重金属(フッ素など含む)の排出に効果的ですよ。
